食MAP®データ 調査フレーム

食MAP®では、首都圏在住のモニターが入力する毎日の購買・食卓情報を収集し、分析・データベース化を行っております。

弊社が食MAP®を通じてお客様にご提供させて頂くデータの調査フレームをご説明致します。

食MAP®データ 調査フレームについて

調査対象
▼家族世帯版食MAP®
有配偶の2人以上世帯 20~64歳主婦
▼シングルス世帯版食MAP®
単身世帯 20~64歳の男女
調査地域 首都圏30km圏内(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)
サンプル数 家族世帯版食MAP®400世帯、シングルス世帯版食MAP®360世帯
※サンプルは、国勢調査の年代構成比に合わせています。
※2016年4月時点で、以下データが蓄積されています。
家族世帯版食MAP®:
食卓数 650万件、メニュー数 2,893万件、材料数 6,200万件
シングルス世帯版食MAP:
食卓数 260万件、メニュー数 649万件、材料数 897万件
調査内容 食卓(メニュー・材料)、購買(商品)
家庭内在庫(商品)、意識情報
データ収集開始時期 家族世帯版食MAP®1998年10月
シングルス世帯版食MAP®2008年11月

イメージ図:食MAP®データ 調査フレームについて

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